さて、出た本。絵本です。角田光代・小池壮太「ねこがしんぱい」。猫好きで愛猫トトについて書いたエッセイも出してる角田さんの猫絵本。これは読むしかない!!絵は「新進気鋭の洋画家」と紹介されてる小池壮太さん。さて、どんな話?アマゾンの紹介文を。
家族がいない時、猫はじつは……! 角田光代さんが初めて書き下ろした猫のお話の絵本!
驚きと笑いがたっぷり。ちょっぴりシュールなユーモラス絵本!
読み終わると、平和な日常が愛おしくなる。読んであげるなら4歳くらいから。
直木賞作家・角田光代と新進気鋭の洋画家・小池壮太による猫の世界!
【パパ・ママから推薦の声ぞくぞく!】
「想像力をふくらませる絵本!」6歳と4歳のパパ
「大人も子どもも楽しめる絵本!」6歳のママ
「子どもは笑って喜び、親もおもしろく読みました。」4歳のパパ
「娘が驚き、笑う、大好きなネコ絵本!」4歳のパパ
「読み聞かせを毎日楽しんでいます。」4歳と1歳のパパ
家族がいない時に猫は、っていう絵本はいくつかあるのですが、角田さんがどんな話を書いたのか、興味津々!小池さんはサイトがありました。写実画が中心のようですがそれだけでもなさそう。
◯小池壮太さんのブログはこちら!
◯角田光代が愛猫トトとのことを書いた2冊のエッセイ!ぜひぜひ!
◯これまでの「出る本、出た本」はここで!